妊活 ストレス

ノンストレスでの妊活が大事

結婚してそろそろ子供が欲しいなという気持ちで基礎体温を測っていました。本格的に子供が欲しいなと思い始めて2か月で1人目の男の子を授かりました。初めての妊娠・出産で男の子でも女の子でもどちらでも良かったのですごくうれしかったのを覚えています。子供が1、2歳になる頃男の子の子育ては大変で、女の子のお母さんがとても楽そうな子育てをしているように見えました。私も3人姉妹なので次の子は女の子がどうしても欲しいという気持ちになりました。

 

1人目の子が2歳半くらいの時から2人目の子作りを頑張りました。女の子は排卵日2,3日前の性交渉で産まれやすいという本を読んでしまったため1年近く子供が出来ないという状況を自ら作ってしまいました。半年ほどして心配になり病院へ行くと体は何の問題もないという診断でした。先生の指示を守らず、女の子が欲しいために先生のいう性交渉の日より2日前に性交渉をしたりとでたらめなことをしていました。基礎体温も毎日きちっと測るなどかなりのストレスを抱えていたと思います。病院へ行くことも多分ストレスになっていたのでしょう。

 

子作りを初めて8か月ごろ、諦め半分、排卵日前後のみ基礎体温を測ることにしました。そしてもう男の子でも女の子でもいい。結果は私には決められない事や健康で産まれてくれればそれ以上の望みはないと気づいたのです。その2か月後子作りを始めて10か月後無事妊娠しました。その時は後で考えると排卵日1日前か当日だったと思います。病院へは行ってないので分かりませんし、素人の基礎体温の分析なのであてにはなりませんが。とにかくストレスを感じずに妊活するのが一番だと思います。

 

ただ、気を付けていたのはお腹を冷やさない事。冬場はもちろん夏場も薄めの腹巻をして寝ていました。